最近のトラックバック

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

« 2006年8月 | トップページ | 2006年10月 »

2006年9月30日 (土)

天水島の棚田

旧松之山町(十日町市)
津南駅から405号線で松之山に向かいました
「大雨時の通行止めのお知らせ」
連続降雨量が 60mm
時間雨量が    30mmに達した時
土砂崩れの危険により全面通行止
異様な看板が目に止まり、あまり良い気はしませんでしたが、、
慎重に走行開始、確かにすれ違いの出来ない狭い山道でした
道路のわき道には「ツリフネソウ」「キツリフネ」が満開
ゆっくりと脇見運転で癒されながら現着、
ちゃんと舗装された駐車場付きです、さすがですね
先客は名古屋ナンバー1台、ご主人が撮影に夢中
奥さんが写生をしてました、許可を戴きのパチリです
植えるのも刈り取るのも大変そうですが、、、
見るにはとても癒されるシーンでした
本家 http://www.naviu.net/0930

2006年9月29日 (金)

コスモスベルグ

お隣の県山形ドライブ
天童高原から面白山高原コスモスベルグ
山寺廻ってきました
秋晴れのとても良いお天気でしたよ
一部掲載致しました
本家 http://www.naviu.net/

2006年9月28日 (木)

日本一短い櫛形山脈

旧中条町、(胎内市)
高速を下りて7号線までのバイパス両側に百日草が続きます、青空、白い雲、赤い花、気持ち良く癒されて走れる道です。
つい、花に目が行ってしまいます、、、
もちろん、安全運転で、歩道に突っ込まないように、、
本家 http://www.naviu.net/
0928b

2006年9月27日 (水)

収穫の秋

たわわに実った新潟米コシヒカリ
各地で稲刈りが始まりました
他県から新潟にくると越後平野の広さ
何処までもまっ平らな光景がとても印象的に写るようです
平和な日本であって欲しいですね
本家 http://www.naviu.net/0927

2006年9月26日 (火)

東沢バラ公園

山形県村山市「東沢バラ公園」は
開園50周年を迎え、750種20,000株ものバラが咲く日本でも有数の規模を誇る公園です。
秋のバラは落ち着いた雰囲気を醸し出し、青空広がる公園に癒しの空間を作り出します。
平成13年には「かおり風景100選」にも選ばれ、園内に漂うバラの香りは上品な時間を演出しています。
本家 http://www.naviu.net/
0926

2006年9月25日 (月)

会津秋祭り

「ならぬことはならぬ」
最後迄信義を貫き通した”会津の心”を尋ねました。
会津の礎を築いた先人を偲びそして戊辰の役で亡くなった会津藩や戦火に巻き込まれた方方の慰霊と鎮魂を込めて会津まつりが22日~24日迄行われてます。
紺碧に映える鶴ヶ城で会津まつり最大の行事「会津藩公行列」の出陣式が特別ゲスト「千葉真一」さん、「会津ゆかりの県内外各地からも参加され、時は真さに「戊辰戦争」時代絵巻。
地元中学校生徒さん始め参加総数500名、城を出るに30分を要す豪華絢爛行列が市中に向かう、城内では郷土芸能が帰陣式迄楽しめる、市中で色々なパホ-マンス行われながら行進し、大勢の観光客や祝い太鼓に出迎えられ入城、帰城号砲、奴隊演舞、感謝状、表彰状等が行われ”会津っぽの魂が熱く燃えるを」
私もとても感じました。
本家 http://www.naviu.net/
0925

2006年9月24日 (日)

面白山 コスモスベルグ

各地でコスモスが見ごろを迎えてますね
風に揺られて優しく咲いてました
お隣の県でも、、
撮影地 山形県山形市面白山高原コスモスベルグ
スキー場を活用しセンセーションを中心とする約8種類の約100万本のコスモスが、『スノーパーク/コスモスゲレンデ』約7ha一面に咲いてます
現在は7部咲きでした
本家 http://www.naviu.net/0924

2006年9月23日 (土)

お彼岸

彼岸(ひがん)とは雑節の一つで、春分・秋分を中日とし、前後各3日を合わせた7日間のこと。また、この期間に行われる仏事(彼岸会)
秋分の日(しゅうぶんのひ)は国民の祝日の一つ。国民の祝日に関する法律(祝日法)では「祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ」ことを趣旨としている
我が家ではまだ咲かない彼岸花
山形県村山市村山虚空蔵院の参道で咲いてました
本家 http://www.naviu.net/0923

2006年9月21日 (木)

お茶の花

我が家の小さな庭でお茶の花が咲いてます
けっこう沢山の花が付いてますよ
台風一過お天気になりそうです
本家 http://www.naviu.net/0921

2006年9月20日 (水)

与板十五夜祭り掲載

今年は17日8:00から撮影でお伺いしましたが時間以前に既に出発
先回りして安永町内の創作みこし「エーサー」準備風景からのスタートです
安永町の神社で神楽舞動画撮影、下り屋台、みこし渡御
夜には与板の街に太鼓の音が鳴り響き藩主直存公や豪商の尽力により始められた
社壇の先導により二百四十年余の歴史を誇る勇壮な屋台が華やかに都野神社の坂を登ります
以前は無制限でしたが現在は一屋台の持ち時間が30分に制限され、時間オーバーになると
助っ人が手を引き、町内の少ない人員で引き上げる事になります
しかし精一杯の祭りを楽しむために持ち時間ぎりぎり過ぎるまで登りきらないで頑張ります
他町内の助っ人が引き綱に巻き込まれるように縛られながら屋台まで近づく様子が見どころです
http://www.naviu.net/yoitajyuugoyamaturi06/yoitajyuugoyamaturi06.htm0920

2006年9月19日 (火)

堀之内十五夜まつり06

旧堀之内町八幡宮境内で行われる八幡宮秋季大祭です
島河屋台連、稲荷町屋台があり、おどり屋台の後にしゃぎり屋台更に子供屋台が続きます
この屋台囃子は縮問屋、住吉屋こと宮中右ェ門の娘宮貞妃が目を患い、療養のため京都に
滞在中、ぎおん囃子を習い覚えて郷土に伝えたのが始まりと言われてますがその面影は
すでになく、堀之内独特の祭り囃子となってます
http://www.naviu.net/horinoutijyugoyamaturi06/horinoutijyugoyamaturi06.htm0919

2006年9月18日 (月)

堀之内十五夜祭り

御輿パレード
心配していた雨も大降りにはならず良かったですね
パレードで優勝した月岡チーム
声援を贈り続けた応援部隊が認められました
子供から元若者、もろ肌脱いだ若い女性まで
素晴らしい活気あふれる祭りでした
http://www.naviu.net/horinoutijyugoyamaturi/horinoutijyugoyamaturi.htm0918

2006年9月17日 (日)

日枝神社秋季例大祭

今から1,200年ほど前、最澄によって勧請されたのが始まりと言われる古社の例大祭です
30基あまりの勇壮な神輿が町中で威勢よく祭を盛り上げ、神秘的な天狗様の御神幸行列が三日間の祭を締めくくります
他にも古式ゆかしい稚児舞や太夫の舞奉納などが行われ村松の歴史風俗を余すところなく伝える祭礼です

9月17日(日):時間/17時~20時 
内容/前夜祭、神社神輿入神祭、稚児舞・太夫舞奉納
9月18日(月): 
内容/本祭 稚児舞・太夫舞奉納 少年少女奉納剣道大会
9月19日(火):時間/9時~
内容/御神幸祭 (村松旧町部各地)
http://www.naviu.net/muramatuhiedajinjyareisai/muramatuhiedajinjyareisai.htm
0917

2006年9月16日 (土)

安田十五夜祭り

今日から始まります
安田八幡宮十五夜祭り
四役者の芸は歴史があり見ごたえがあります
明日の宮入は激しく荘厳な中で行われます
http://www.naviu.net/yasudajyuugoyamaturi05yoimiya/yasudajuyugoyamaturi05yoimiya.htm0916

2006年9月15日 (金)

与板十五夜まつり

今日から民謡流しで始まる与板十五夜まつり
明日は松明走行や神輿渡御がよていされてます
16・17日二夜にわたって登り屋台が圧巻ですよ
数百人の若者が引き手になって、都野神社の坂を駆け上る勇壮な祭です
登り屋台の期限は宝歴7年に溯り、240年余の歴史と伝統を持つといわれてます
屋台は、ほぼ当時のまま現存だそうです
http://www.naviu.net/yoitajyuugoyamaturi/yoitajyuugoyamaturi.htm0915

2006年9月14日 (木)

堀之内十五夜祭り

明日から堀之内十五夜祭りが始まります
神輿お祓い、屋台等奉納
16日の花火大会
17日神輿パレード
空中高く舞い上がる神輿、最後は魚の川での神輿流し
詳細はこちら↓
http://www.naviu.net/horinoutijyugoyamaturi/horinoutijyugoyamaturi.htm0914

2006年9月13日 (水)

ミズヒキ

村上城址で沢山咲いてました
光の関係でキラッと綺麗に見えるのですが、、
中々上手く撮れませんね
今週は祭りが多くあります
与板十五夜まつり
堀之内十五夜まつり
安田八幡宮十五夜まつり
等々、、
本家 http://www.naviu.net/0913

2006年9月12日 (火)

秋の七草 オミナエシ(女郎花)

ハギ
キキョウ
クズ
ナデシコ
オバナ(ススキ)
オミナエシ
フジバカマ
本家 http://www.naviu.net/

0912

2006年9月11日 (月)

川越鉄砲隊

村上城主 松平大和守直矩候(まつだいら やまとのかみ なおのりこう)三百五十周年祭
現在の村上市の基礎を築いた松平大和守直矩候の350年祭を行うにあたり、松平の歴史を語る上でかかすことのできない関係である川越藩から火縄銃鉄砲隊を呼び演舞を披露して往時を偲びます
驚く程のでかい発射音は後日動画で掲載予定
0911

2006年9月10日 (日)

町屋の屏風まつり

平成18年9月10日(日)~30日(土)
伝統の屏風と昔のミングなどを60軒の町屋で展示
300年以上の歴史を誇る村上大祭(7月7日)はかつて『屏風まつり』とも言われていました。
今はあまり立てることもなくなった昔からの各家に伝わる屏風の数々を町衆の心意気で町人町一帯の各町屋に展示披露致しております。
http://www.naviu.net/murakami_byoubumaturi05/murakami_byoubumaturi.htm0910b

2006年9月 9日 (土)

片貝まつり 四尺玉

日本一の四尺玉
今日、明日と小千谷市片貝の浅原神社で奉納されます
日中は市中を筒引きが廻ります
由緒正しい花火大会も珍しいですよ
http://www.naviu.net/katagaimaturi05/katagaimaturi05.htm0909

2006年9月 8日 (金)

片貝まつり

いよいよ片貝まつりが始まります
今日は前夜祭です
明日、明後日と日本一の四尺玉が浅原神社に奉納されます
打ち上げの筒デカイですよ
帰りの道路は長岡までとんでもなく込み合います
http://www.naviu.net/katagaimaturi05/katagaimaturi05.htm0908

2006年9月 7日 (木)

葛塚稲荷神社秋季祭礼

五穀豊穣を祝い、豊栄に市の開設の許可がおりた時から約250年間続く祭礼
最大の見物は明日(8日夜)の灯籠のぶつかりあい。そのあまりの激しさから「けんか灯籠」と呼ばれます
この灯籠が時間とともにボコボコにされ、、
http://www.naviu.net/kuzutukamaturi/kuzutukamaturi.htm0907

2006年9月 6日 (水)

中条祭り今日まで!

昨晩の5台の一斉あおり
迫力ありましたね
チラッと雨になり心配しましたが
熱気で吹っ飛び、素晴らしい祭りでした
本日最終日、、
本家 http://www.naviu.net/
0906

2006年9月 5日 (火)

中条祭り

9月3日から始まった中条祭り今日は本祭り
神輿渡御、台輪、山車、板額太鼓、マーチングバンド
よさこいソーラン、花火打上げ、、、
お天気はj上々の様です
http://www.naviu.net/nakajyoumaturi05/nakajyoumaturi05.htm0905_1

2006年9月 4日 (月)

朝顔

今日は祭り撮影で立派な朝顔を見つけました
横越 木津地区 棧俵神楽(サンバイシ 神楽)
お米を入れる俵の蓋で作られたユーモラスな神楽です
動画撮影も行いました
掲載をお楽しみに、、、
本家 http://www.naviu.net/0904

2006年9月 3日 (日)

変化朝顔展

新潟県立植物園で変化朝顔展が開催されてます(08/30~09/03)
夏と言えば朝顔ですよね
え?朝顔?と思うような変化ぶりでした
http://www.naviu.net/henkaasagaoten/henkaasagaoten.htm0903

2006年9月 2日 (土)

棧俵神楽(サンバイシカグラ)

横越の木津地区に伝わる棧俵神楽(サンバイシカグラ)
とても珍しい神楽ですよ
ナント昔米を入れた俵の蓋(棧俵)サンバイシといいます
で出来てます
稲ワラを編んだふたつの棧俵を口に見立ててナスで目を表現し
カボチャ(日本カボチャ)で鼻、熊稗(クマビエ)を髪に唐竹を歯として
滑稽な舞が繰り広げられます、そもそもは苦しい生活から、人々の知恵を集めて作られた、手作りの棧俵神楽です
今日は宮上り、明日本祭が予定されてます
http://www.naviu.net/sanbaisikagura/sanbaisikagura.htm0902a

2006年9月 1日 (金)

城下町 新発田 ふるさと祭り 帰り台輪

8月29日夕方、台輪は下町、泉町、上町、四ノ町、三ノ町、両町の順に各町内へ戻って行く戻る途中、少しでも前の台輪より先に出ようとする後車と、そうはさせまえとする前車との間にもみあいう情景がしばしば見られ、各町内の意気と力を示すためにあおりが幾度と無く繰り返される、あおる度に提灯の灯がゆれ、写し出される金箔の台輪や見送り彫刻は、美しく華やかさを撒き散らし感動を与えてくれる
また、活気に満ちた帰り台輪では、もみ合いも少なくなかった。
台輪の華麗なあおりと勇ましい男たちの姿は観る者を魅了する。
2006年版、迫力の動画バージョンも掲載完了しました↓
http://www.naviu.net/furusatomaturi_kaeridaiwa06/furusatomaturi_kaeridaiwa.htm0901a

« 2006年8月 | トップページ | 2006年10月 »